FAQ
Q001 クロネコ@ペイメント以外のクレジット決済を利用したい
A001 クレジット決済ページへのリンクの設定はどこの決済代行会社のものでも大差はありません。
クレジット代行会社によるクレジット決済を行う場合は、注文メール送信完了の画面からクレジット代行会社の決済ページへリンクを貼ります。その際にショップの登録ID、決済金額などの複数のデータを以下のようなINPUTタグで送ります。
<INPUT TYPE=”hidden” NAME=”shop_id” VALUE=”**********”> <INPUT TYPE=”hidden” NAME=”total” VALUE=”$total”>
送信するデータは代行会社により異なりますが、多くはショップの登録IDと決済金額の他に電話番号などが1つか2つ加わる程度です。クロネコ@ペイメントの場合は他社と比べると送信するデータかなりが多くなっています。クロネコ@ペイメント以外のリンクをクロネコ@ペイメント用に変更するのは厄介ですが、逆にクロネコ@ペイメントのものを他社のものに転用するのは、不要な送信データを削ることにより簡単にできます。
弊社でクレジット決済にクロネコ@ペイメントを採用したのは他社のさまざまなケースに最も対応させ易いと考えたためです。